展示エリアは、「転換の時代」を五感で体験できる空間。最新デモや専門家相談、タニウムシアター、パートナー展示、SNS映えのフォトスポットやドリンク&フードを通じ、発見と交流が自然に広がります。
エンタープライズサービス(ESO) Tanium エンタープライズサービス(ESO)は、専任コンサルタントが導入から運用まで幅広く支援する伴走型サービスです。 柔軟な支援形態に加え、豊富な実績とノウハウを活かし、Tanium 導入による早期の価値実現を推進します。
カスタマーサクセス(CS) Tanium カスタマーサクセス(CS)は、お客様が製品を通じて継続的にビジネス成果を創出できるようご支援するチームです。 導入後の活用定着から運用上の課題解決まで、お客様に寄り添いながら支援を行っています。活用のヒントや事例など、気になる点がございましたらお気軽にご相談ください。
※相談コーナーでは、スタッフ全員が法被を着用しておりますので、どうぞお気軽にお声がけください。
多数のイベントで収集したアンケート結果と、Converge Tokyoの申込者全員の回答(最も関心のある分野)をもとに、多くの企業に共通する課題をピックアップ。それらを Taniumでどのように解決できるか、デモンストレーションで実演します。掲示されたメニューから気になる課題を選び、デモをご覧いただき、解決のヒントをお持ち帰りください。デモのほかにも、様々な疑問やご質問にタニウムのエキスパートがお答えします。 デモブースでは、画面を利用しながら詳しくご説明できますので、ぜひお立ち寄りください。
<デモで扱う主なテーマ/関心の高い分野> ・IT資産の可視化・非管理端末の把握 ・端末管理の自動化・自律化 ・脅威ハンティング・サイバーレジリエンス ・ITガバナンス・グローバル統制/NIST CSF 等への対応 ・OT・モバイルを含む管理の拡大 ・パッチ・アプリケーション管理 ・エクスポージャ管理(Exposure Management) ・端末ポリシー管理
午後のセッションとセッションの合間に、ミニプレゼンテーションをお届けします。タニウムが「重要」と位置づけるテーマをはじめ、テクニカルな内容の深掘りや、ビジネスパートナー様とのセッションなど、多彩なプログラムをご用意しています。当日の会場にてプログラムおよび実演時間をご確認のうえ、お気軽にお立ち寄りください。すぐにその場で講師へ直接質問できる点も、タニウムシアターならではの特長です。 <タニウムシアターのプログラム概要> AI時代のIT/セキュリティ運用に向けて AIの進化により、人手に依存したエンドポイント管理は限界を迎えています。国内でも経済産業省によるセキュリティ対策評価制度の創設など、従来のIT/セキュリティ運用を見直す機運が高まっています。本セッションでは、こうした最新動向と自律型エンドポイント管理がもたらす価値や活用方法を解説します。 止まらない運用へ TaniumによるAI時代のソフトウェア配信と脆弱性対応 自律型エンドポイント管理において、ソフトウェア配信と脆弱性対応の2テーマでデモを交えて実践的に解説します。最新ソフトウェアの自動取り込みから信頼度スコアによる段階的配信、脆弱性の即時把握から優先度判断・パッチ適用まで、Taniumで日々の運用を「自律的・自動的に回す仕組み」をご紹介します。
セッションを聞いて疑問に思ったことや、具体的な活用方法など、セッション内容に関するご質問に、セッションの講演者が直接お答えします。