「転換の時代」を感じる空間
展示エリアは、「転換の時代」を五感で体験できる空間。最新デモや専門家相談、タニウムシアター、パートナー展示、SNS映えのフォトスポットやドリンク&フードを通じ、発見と交流が自然に広がります。


ダイヤモンドスポンサー
Tanium連携で進化するiTAssetEyeのリアルタイムIT資産・構成管理
NECが取り組むAI活用事例のご紹介~AIで実現する脆弱性対応の効率化~
さらに昨年からは脆弱性対応におけるAI活用を推進しており、本展示ではこのAI活用について主にご紹介いたします。
脆弱性を検出した後の対処に時間がかかるという課題に対し、対処コンテンツの自動生成等を行うことで運用者の工数負荷を削減する効果を得られています。その他、脆弱性管理に課題を持つお客様のお役にも立てる内容になっておりますので、ぜひお立ち寄りください。
Tanium×VSReportで実現する運用一元化とコスト削減
プラチナスポンサー
導入するだけがゴールじゃない!導入から運用までトータルにサポートする支援サービス
導入することだけが目的となってしまい、Taniumをいれてはみたものの導入時の設計が原因で色々な問題や課題が発生してしまった。
どう運用すればよいのかわからないといった声をよく耳にします。本ブースでは、これまでの圧倒的な実績から成るノウハウをもとにTaniumの最大限な利活用を強力に支援するCTCのSI支援サービスをご紹介いたします。
Tanium道場 Vol.2 ~学び・つながる・深める技術の場~
Taniumに関する「よろず相談」も随時受付中。初心者からベテランまで、誰でも気軽に立ち寄れる技術交流の場です。
Autonomous Risk & Security:AIが主導するセキュリティ運用の自律化と可視化
ServiceNow Autonomous Risk & Security は、セキュリティ・リスク・ITを一つのAIプラットフォームに統合。AIエージェントが24時間365日、脅威の検知・優先順位付け・修復を自律実行し、インシデント対応を時間単位から分単位へ短縮。CISOが経営陣にサイバーリスクを自信を持って報告できる体制を実現します。
「混乱から確信へ」、自律防御の新時代をご体感ください。
AI Agent×Taniumが導く自律型プラットフォーム
エメラルドスポンサー
攻撃自動検証・即時修復・AIリスク相談で実現する経営リスク最適化アプローチ
Macnica Threat Hunting Service for Tanium
ゴールドスポンサー
Tanium連携で進化するiTAssetEyeのリアルタイムIT資産・構成管理
Taniumから連携されるインベントリや脆弱性情報をもとに、IT資産・構成情報の日々最新化を支援し、各種ガイドライン対応やサイバーハイジーン推進に役立ちます。
展示ブースでは、具体的なユースケースや導入イメージもご紹介します。
デロイトのサイバーオペレート:最新の脅威に対応する次世代セキュリティ運用
導入だけで終わらせない、JBS~ “その後”の運用課題を解決し伴走するプロチーム ~
製品活用・事例紹介コーナー
エンタープライズサービス(ESO)
Tanium エンタープライズサービス(ESO)は、専任コンサルタントが導入から運用まで幅広く支援する伴走型サービスです。
柔軟な支援形態に加え、豊富な実績とノウハウを活かし、Tanium 導入による早期の価値実現を推進します。

カスタマーサクセス(CS)
Tanium カスタマーサクセス(CS)は、お客様が製品を通じて継続的にビジネス成果を創出できるようご支援するチームです。
導入後の活用定着から運用上の課題解決まで、お客様に寄り添いながら支援を行っています。活用のヒントや事例など、気になる点がございましたらお気軽にご相談ください。

※製品活用・事例紹介コーナーでは、スタッフ全員が法被を着用しておりますので、どうぞお気軽にお声がけください。


実機デモ・QAコーナー
多数のイベントで収集したアンケート結果と、Converge Tokyoの申込者全員の回答(最も関心のある分野)をもとに、多くの企業に共通する課題をピックアップ。それらを Taniumでどのように解決できるか、デモンストレーションで実演します。掲示されたメニューから気になる課題を選び、デモをご覧いただき、解決のヒントをお持ち帰りください。デモのほかにも、様々な疑問やご質問にタニウムのエキスパートがお答えします。
デモブースでは、画面を利用しながら詳しくご説明できますので、ぜひお立ち寄りください。
<デモで扱う主なテーマ/関心の高い分野>
・IT資産の可視化・非管理端末の把握
・端末管理の自動化・自律化
・脅威ハンティング・サイバーレジリエンス
・ITガバナンス・グローバル統制/NIST CSF 等への対応
・OT・モバイルを含む管理の拡大
・パッチ・アプリケーション管理
・エクスポージャ管理(Exposure Management)
・端末ポリシー管理
タニウムシアター
午後のセッションとセッションの合間に、ミニプレゼンテーションをお届けします。タニウムが「重要」と位置づけるテーマをはじめ、テクニカルな内容の深掘りや、ビジネスパートナー様とのセッションなど、多彩なプログラムをご用意しています。当日の会場にてプログラムおよび実演時間をご確認のうえ、お気軽にお立ち寄りください。すぐにその場で講師へ直接質問できる点も、タニウムシアターならではの特長です。
<スケジュール>
①13:00-13:30・AI時代のIT/セキュリティ運用に向けて(Tanium)
②14:00-14:20・自社環境を“診断できていますか?” Tanium活用の脅威ハンティング(マクニカ)
③14:50-15:20・止まらない運用へ TaniumによるAI時代のソフトウェア配信と脆弱性対応(Tanium)
④15:50-16:10・10分で理解する!Taniumサポートの使い方(Tanium)
⑤16:40-17:00・ベストプラクティス?!こんなご提案はいかがでしょう?~ Taniumタグ運用とメタデータ付与の話 ~(SB C&S)
<タニウムシアターのプログラム概要>
AI時代のIT/セキュリティ運用に向けて
AIの進化により、人手に依存したエンドポイント管理は限界を迎えています。国内でも経済産業省によるセキュリティ対策評価制度の創設など、従来のIT/セキュリティ運用を見直す機運が高まっています。本セッションでは、こうした最新動向と自律型エンドポイント管理がもたらす価値や活用方法を解説します。
止まらない運用へ TaniumによるAI時代のソフトウェア配信と脆弱性対応
自律型エンドポイント管理において、ソフトウェア配信と脆弱性対応の2テーマでデモを交えて実践的に解説します。最新ソフトウェアの自動取り込みから信頼度スコアによる段階的配信、脆弱性の即時把握から優先度判断・パッチ適用まで、Taniumで日々の運用を「自律的・自動的に回す仕組み」をご紹介します。


Ask the Speakerコーナー
セッションを聞いて疑問に思ったことや、具体的な活用方法など、セッション内容に関するご質問に、セッションの講演者が直接お答えします。